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怪奇骨董音楽箱 HEAVY METAL MANIACS(爆笑)

その日に聞いた音、それまでに聞いてきた音を言葉で語るとこんな感じにのブログになります。
引っ越しました
引っ越し先
http://hrhmmania.jugem.jp/
| Metropolis(メトちゃん) | 雑記・連絡パート2 | 09:21 | comments(57) | trackbacks(0) |
時空海賊SEVEN SEAS
 mixiにはコミュ立てたりしていろいろ情報提供してきましたが、結成以来「応援団長」を勤めてきた(爆)七海ちゃんこと時空海賊SEVEN SEASがいよいよ8月9日に「DREAMS」でシーンに躍り出ます。
 収録曲のほとんどはある意味現場で暴れながら聞いてきたものが多いですが(笑)いよいよだなと思います。タイトル及びトラックリストは以下の通りです。

「DREAMS」/ 時空海賊SEVEN SEAS

「Dreams」/ 時空海賊SEVEN SEAS

1.Space Time Pirates 2.Endless Journey 3.Find Out a Fire 4.Phantom 5.Nightmare 6.Chasing light 7.Rain of Memories 8.Fly to the Heaven 9.Space Time Pirates 〜reprise〜

●品番:TNSR-0020
●定価:¥2,000 税抜価格¥1,905
●発売・販売:渋谷レコード/株式会社トライスクル エンタテインメント
●流通:ダイキサウンド株式会社

 ニュースとしてはこんな感じです。
(1)テレ玉「HOT WAVE」8月度オープニングテーマに決定。

・8月第一週目にはSEVEN SEASのコメント放映予定。
・HOT WAVE 放送時間
テレ玉 ◇ 毎週木曜 23:00〜23:55  [再]毎週月曜 19:00〜19:55
チバテレビ ◇ 毎週木曜 24:00〜24:55
tvk ◇ 毎週土曜 27:30〜28:25
※この放送時間は変更になる場合があります。必ず放送当日の新聞等でご確認下さい。
※テレ玉ウェブサイト ◇http://www.teletama.jp/

(2)キャプテン和田の劇的メタル 2006/7/27・2006/8/3
・ポッドキャスティングラジオ「キャプテン和田の劇的メタル」に2週に渡りゲスト出演!
・下記リンク先にて、ダウンロード出来ます!(無料)
http://airplug.cocolog-nifty.com/captain/

 なまら、よろしく!!
| Metropolis(メトちゃん) | NEWS(国内) | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
FAIR WARNING復活!!
「Brothers Keeper」/ FAIR WARNING

「Brothers Keeper」/ FAIR WARNING

1.Don't Keep Me Waiting 2.Tell Me Lies 3.In The Dark 4.Wasted Time 5.No Limit 6.Generation Jedi 7.The Way 8.All Of My Love 9.Once Bitten Twice Shy 10.The Cry 11.All I Wanna Do 12.Rainbow Eyes 13.Push Me On


 1992年に「Fair Warning」でデビューして以来、珠玉の作品を出し続け、2000年に活動を休止したFAIR WARNINGの5枚目のアルバムです。現在のメンバーはウレ・リトゲン(B)、ヘルゲ・エンゲルケ(G)、トミー・ハート(VO)、C.C. ベーレンズ(DS)の4人で、アンディ・マレツェク(G)は参加していませんが、一人欠けながらも、ガッツ溢れるメロディアスなハードロックアルバムを作ってくれました。
 
 このアルバムもご多分に漏れず、安心ブランドのFAIR WARNINGサウンドです。路線としては2ndに近く、ハードさを堅持しながら、メロディアスで、「ロック」としての躍動感を忘れていませんし、何よりリフが素晴らしいです。
 しかも、そこに絡む歌メロが珠玉のメロディーなのです。内側からジワジワと疲れた心を暖めてくれます。
 
「定番」とか「すぐ飽きる」と言われそうなメロかもしれません。強烈なメロやキラーチューンのないアーチストよりは遙かに上を行くものの、よくよく聞き返してみると結構定番ロックの誹りを受けるかもしれません。

 でも、何かに疲れた時、ふと聴きたくなる、そんな磁力を持っています。彼らでなければ書くことのできない、独特の癒しの空間があります。聞き込むというよりも、ふと、ラックから出して癒されたい、FAIR WARNINGにしか出せない空間があります。トミー・ハートがFAIR WARNINGというばでなければ表現できない歌があり、ヘルゲがDREAMTIDEで表現できない音があるのです。
 
 僕は今、「彼らがまた音を出してくれた」という感慨に癒されています。
 たしかに「Long Gone」、「Save Me」や「Forever」クラスのインパクトを与える曲はないです。
 
 ですが、ここ2作で感じた、思いっきり聴きたくなる曲と、そうでない曲の差は少ないです。
 先に上げたように、内側から暖まるメロディーライン、随所に入る叙情的なインストパート、そしてメロディアスでありながらギターのリフが初期衝動を起こさせるだけのガッツを持っています。
 
 帰ってきた彼らを暖かく見守ってほしい、そんな思いに包まれています。
 
 あ、LOUD PARK06参戦のため、FAIR WARNING来日公演には参戦できません(号泣)ですが、参戦される方にはあの暖かみを堪能してほしいと思いますし、バッティングはするものの彼らのステージを想起しつつ……モッシュしています(爆笑)
 
 楽しい1日にしましょう!
| Metropolis(メトちゃん) | メロディアスハード | 23:21 | comments(7) | trackbacks(0) |
アーティストバトン
Q:あなたの一番好きなアーティストは?

A:DREAM THEATER、地上最強!!!

Q:好きなところを3つ挙げてください。
 
A:
1.メタリック
2.メロディック
3.エピック

Q:そのアーティスト名であいうえお作文してください。
  
A:作文能力ゼロにつきスルーします(爆)

Q:そのアーティストに影響されたことはありますか?

A:
・エクササイズに対する姿勢。
・シリアスな中にある遊び心。
・幅広くいろんな音を聞く。
    
Q:そのアーティストはあなたの生活の何割を占めますか?

A:
5つの衝撃シリーズで50%。
そこから後は新規開拓へ。

Q:そのアーティストの曲で元気になった曲は?

最近ではこんな所です。

「YTSE JAM」
「Pull Me Under」
「Beyond This Life」
「The Great Debate」
「I Walk Beside You」
「Octavarium」

Q:じゃ、逆に泣いた曲は?

「Another Day」
「Hollow Years」
「A Change Of Seasons」
「The Answer Lies Within」
「Sacrificed Sons」

Q:総合的に今一番好きな曲は?
 
「Metropolis - Part I "The Miracle And The Sleeper"」

地上最強!!!


Q:そのアーティストのLive(またはコンサート)に行ったことはありますか?
 
行って、逝った(爆)
 
Q:Live(またはコンサート)の時のあなたはどんな感じですか?
 
完全に逝っちゃってます。DVDに声が入ってしまうくらい(爆)

Q:ではこのバトンをアーティスト名の文字数分まわしてください。(例:SMAP→4文字→4人)

持っていきたい人はどうぞ。
DREAM THEATER、地上最強!!!
| Metropolis(メトちゃん) | 雑記・連絡パート2 | 06:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
LOUD PARK特集その7 WITHIN TEMPTATION
「The Silent Force」/ WITHIN TEMPTATION

「Silent Force」/ WITHIN TEMPTATION

1.Intro 2.See Who I Am 3.Jillian 4.Stand My Ground 5.Pale 6.Forsaken 7.Angels 8.Memories 9.Aquarius 10.It's The Fear 11.Somewhere 12.Stand My Ground [Multimedia Track]


 オランダのゴシックメタルバンド、WITHIN TEMPTATIONの3rdです。
 
 とにかく癒される、そしてメロディーの美しい作品です。メタル的要素は少ないものの、それを補って余る歌メロと、シャロン・デン・アデルの美声が特徴です。
 シアトリカルでありながらも曲はコンパクトで、マイナーコードの悲しげな曲調や、彼女にしかない色を持つシャロン様の声が癒しの音世界を創出しています。モスクワ交響楽団のコーラスも良いアクセントになっています。
 
 最近疲れた時はWITHIN TEMPTATIONの音に膝枕してもらいます。
 
 まあ、世の中いろいろあります。仕事場に出ればストレスが存在します。内だけでなく外にもプレッシャーがあり、いつ苦情の電話が来るか、出荷前の飛び込み追加注文が来るかとか、書類をいつも遅れて出すクライアントとか……そんなヘトヘトの体と心にはシャロン・デン・アデルの無垢なヴォーカルが効くわけです。
 
 一日で生じたマイナスの感情にシャロン様の声がギューンと来るとでもいうのか、レモン搾り器でレモンを搾るかのように、ウダウダした気持ちを搾り上げてくれます。
 オイラのイメージでいうならWITHIN TEMPTATIONの曲を歌うとしたら宝塚歌劇団風に歌えばいいかなって感じ、じゃないですね(大爆笑)オペラかな??
 
 疲れた身体と心にシャロン様です。DVDの内容も素晴らしいですし、CD、DVD含めて捨て曲はありません。
| Metropolis(メトちゃん) | ゴシック | 14:20 | comments(2) | trackbacks(0) |
FAIR WARNINGのオフィシャルサイト
 再結成を果たしたFAIR WARNINGのオフィシャルサイトが出来ています。

 果たしていつ更新されるのかちょっと心配ですが(大汗)
 アルバム発表後に何か動きがあることを期待しましょう。
| Metropolis(メトちゃん) | NEWS(海外) | 06:23 | comments(2) | trackbacks(1) |
時代をつかめなかった英国正統派メタル EXCALIBUR
「One Strange Night」/ EXCALIBUR

「One Strange Night」/ EXCALIBUR

1.Una Notte Strana 2.Fight 3.Waiting 4.Lights Go Down 5.Round And Round 6.Frozen Promises 7.Early In The Morning 8.Carole Ann 9.Running Scared 10.Death's Door 11.Sick And Tired


 NWOBHM末期の1985年にEPで登場してから5年後の1990年に発表された1stフルにしてラストアルバムです。
 
 SAXONとのツアーが決まっていた矢先にヴォーカルのポール・マクブライドが脱退してしまい、空中分解してしまいましたが、ライブの現場叩き上げともいえるサウンドです。
 
 ごまかしなしの正統派な面とPRAYING MANTISのようにメロディアスな所が見られ、PRETTY MAIDSをB級にしたような感じです。ちょっと前に出てきたMARSHALL LAWほど暑苦しさがなくある意味聞きやすいです。
 
 ヴォーカルのポール・マクブライドの少々青臭さを感じるエモーショナルな歌唱が印象的で、唐突なシャウトにハラハラする場面もありますが。AメロやBメロではしっかりと歌い上げております。英国のバンドでありながら北欧風の哀愁も少々あります。

 特にBメロの展開の仕方が秀逸で、「正統派」を名乗るバンドでもなかなかここまでのメロは書けません。またツインのハモりや叙情的なギターソロはもちろん、ハードな曲からポップな曲まで非常に印象的なリフを奏でています。

 最初は「Una Notte Strana〜Fight」や「Death's Door」、「Sick And Tired」のような正統派メタルチューンに耳が行きましたが、ミドル〜スロー系にも味があります。ハードポップ風の「Waiting」はなかなかのメロを持っていますし「Carole Ann」のようなバラードナンバーも丁寧に歌いこなしております。
 
 時代に乗れなかったとはいえ、こうしたメロの書ける正統派バンドの音を聞くと心が癒されます。
| Metropolis(メトちゃん) | マイナーメタル | 07:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
チリのDREAM THEATER? ポリメトロのメトロポリス(大爆笑)
「Metropolis」/ POLIMETRO

「Metropolis」/ POLIMETRO

1.Intro 2.Laberintos 3.Dioses negros 4.Fábulas 5.Hijos del temor 6.Sola (dedicado a Sola Sierra) 7.Finjo ser fuerte 8.Guerras eternas 9.Luz y sombra 10.La traición 11.Episodios 12.Instru mental


 チリのプログレメタルバンドPOLIMETROの1stです。
「Metropolis」というタイトルからどんな系統のバンドかがあからさまに分かってしまいます(爆笑)

 南米メロパワ風のテイストの見られる、プログレメタルです。

 しかも、思いっきりB級でスパニッシュで、なぜかサビになるとスパニッシュ系クサメロが唐突に入ってくるというとんでもない方々です。恐らく彼らのルーツはRATA BLANCAと3rdまでのDREAM THEATERなのでしょう。そうに決まってる!!(爆)

 聴いていて、失笑が止まりません。リフや変拍子、展開は地上最強軍団の影響が大きすぎですし、ここぞという所で変拍子や展開を用いるDTに対し、チリのメトさんは何か決まっていそうで決まっていない所がフォロワー丸出しです。
 ヴォーカルは、RATA BLANCAのエイドリアン・バリラーリが好きでたまらないのが良く分かります。しかも、無駄にテンションが高く、怒る前に笑いが出てしまいます。 

 でも、案外曲はコンパクトです。10分オーバーの長尺曲はありません。っていうか10分超えたら収拾つくのかいなと思いますが(爆)

 強引な展開や危なっかしいドラムなど、メタル聴いていて何でこんなにハラハラドキドキしなけりゃならないんだよと叫びたくなります。でも、これだからB級はやめられないと密かに微笑んでいる自分がいます。

 DREAM THEATER、地上最強!!!(ぇ
| Metropolis(メトちゃん) | プログレ・テクニカルメタル | 06:31 | comments(4) | trackbacks(0) |
ノルウェー期待のテクニカル超新星・PAGAN'S MIND
「Enigmatic:Calling」/ PAGAN'S MIND

「Enigmatic:Calling」/ PAGAN'S MIND

1.The Celestine Prophecy 2.Enigmatic Mission 3.Supremacy, Our Kind 4.Entrance To Inifinity 5.Coming Home (instrumental) 6.Celestial Calling 7.Taken 8.Resurrection (Back In Time) 9.Appearance (instrumental) 10.Search For Life 11.New World Order

「Power Progressive Metal」の名がふさわしいノルウェーのPAGAN'S MINDの3rdアルバムです。
 プログレッシブでありながらメロディアスなパワーメタル的展開を見せており、弾きすぎないがテクニカルなギターとKeyが印象的な作品で、CIUCUS MAXIMUSと並ぶ北欧のニューヒーローとしてこれからの活躍が楽しみです。

 事実、ノルウェーの国内チャートで初登場15位にランクされるなど実績を残しだしていますし、スウェーデン・ロック・フェスティバルや、Prog Power等のフェスにも参戦しています。

 バンド全体の技量が圧倒的で、メンバーは各所で引っ張りだこです。ギターのヨルン・ヴィッゴロフスタッドはヨルン・ランデのソロでスティアン・クリストファーセン(dr)と共に参加していますし、スティアンはFIREWINDの2nd、3rdでも叩いています。
 
 サウンド的には「One In A Million」の頃のPOVERTY'S NO CRIMEをコンパクトにした感じでDREAM THEATER的な所もありますし、何よりも手数の多いプレイでありながらメロディーと楽曲主体な作りとなっています。
 ギターのヨルン・ヴィッゴロフスタッドのメロディアスで流麗なスーパーフレーズは、ベニー・ヤンソン以来の逸材ではと感じます。裏ギターヒーロー確定です(笑)
 しかも、ギターソロが曲の中で浮いていません。見事なまでにに曲にとけ込んでいます。ロニー・テグナーのkeyのフレーズもメロディー第一で、音作り、曲の雰囲気作りに貢献しています。
 アルバム3枚分のマテリアルから選び出されただけあってメロディーのフックは申し分ないです。
 
「Enigmatic Mission」や「Entrance To Inifinity」、「New World Order」のようなキラーチューンが随所に散りばめられていますし、捨て曲らしきものはありません。中低音域を見事に表現するニルス・K・リューの歌唱力が素晴らしい曲を彩っていますし適度な哀愁がたまりません。

 当ブログ推薦盤確定!!
| Metropolis(メトちゃん) | プログレ・テクニカルメタル | 06:49 | comments(2) | trackbacks(0) |
北欧+日本的情緒=GALNERYUS
「Beyond the end to despair...」/ GALNERYUS

「Beyond the end to despair...」/ GALNERYUS

1.Arise(Instrumetal) 2.Shriek of the vengeance 3.Raid again 4.Shiver 5.Point of return 6.In the cage 7.Heavy curse 8.Vanishing hope 9.Dawn of tragedy 10.My last farewell 11.Braving flag 12.Rebirth (Instrumetal)


 GALNERYUSの3rdアルバムが出ました。今作はNOCTARNAL RITESをはじめとするスウェーデン・メタルの良質なサウンドをクリエイトするチームSHEPがミックスダウン&マスタリングを行っています。
 北欧的なサウンドと日本的叙情を巧く融合させ、この手のメロディーが好きな人にはたまらない作品です。全体としてよくまとまっている作品に仕上げてきました。
 特に進歩したのはヴォーカルで、YAMA-Bさんが別人のような中低音域の説得力で押していますし、デモの頃から比べて、恐るべき進歩が見られます。

 また、リーダーであるSyuをはじめとする演奏陣の安定度は文句なしで。特にYUHKIさんの空間作りは芸術的といえるでしょう。ソリストとしての超絶さもさることながら、曲の方向性だけでなく、曲の空気に合わせた音の選び方は抜群です。

 ただし、迷走してからのSTRATOVARIUSのごとく、各所に使い回しのような雰囲気が見られたりるのが前2作ほどのインパクトに至らなかった原因なのかと感じますし、一番インパクトがあったのがYUHKIさん作曲の「Point of return」というのが少々残念です。

 とはいえ、YUHKIさんファンとして、思いっ切り美味しく味わわせていただきました(笑)
 ALHAMBRAでのメロディーといい、ソングライティングの面で一番脂が乗っている時期なのかもしれません。

 世界各国のメロディックスピードメタル勢の歌メロの減退によるクワイヤへの逃げや、オケだらけでギターが聞こえなかったりする歯がゆさに憤る今日この頃、ガチッとギターを弾いてくるところは流石ですし、装飾的な部分を除いても相当な完成度の作品といえましょう。
| Metropolis(メトちゃん) | メロスピ・メロパワ | 22:43 | comments(6) | trackbacks(0) |
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お犬様
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プログレッシブでありながらメロディアスなパワーメタル的展開を見せており、弾きすぎないがテクニカルなギターとKeyが印象的な作品で、CIUCUS MAXIMUSと並ぶ北欧のニューヒーローとしてこれからの活躍が楽しみです。

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